
2008年12月13日
デザイン変えました

これから、すこしづつ 走りながら変更していきます。
ブログの設定は、不慣れなもので お許し下さい。
メンバーの皆さんも、投稿の仕方 送付しますので
どしどし UPしてくださいねー

2008年12月09日
名前、マーク 正式決定!
事務局 澤田j
湖東地域材循環システム協議会 の 名前が正式に決まりました。

kikito biwako・no・mori
キキト びわ湖の森 です。
このブログの 名前やデザインも変えなくてはいけませんが もう 少々 お待ち下さい。
名前が 長いのと
びわ湖の森の健康診断「キキダス」と同じにしたので
ちょっと ややこしかったのですが
これからは 短く この協議会を
「kikito (キキト)」と 呼んで下さいね。
マーク いかがですか?
丸太や 木製品にも このマークがつくと思うと
今から 「 きゃ 素敵
」と ニマニマしています。
以上 取り急ぎのご報告でした。
キキト びわ湖の森 です。
このブログの 名前やデザインも変えなくてはいけませんが もう 少々 お待ち下さい。
名前が 長いのと
びわ湖の森の健康診断「キキダス」と同じにしたので
ちょっと ややこしかったのですが
これからは 短く この協議会を
「kikito (キキト)」と 呼んで下さいね。
マーク いかがですか?
丸太や 木製品にも このマークがつくと思うと
今から 「 きゃ 素敵

以上 取り急ぎのご報告でした。
2008年12月06日
ガソリンスタンドで薪の販売
自動車にガソリンや軽油を給油する事を燃料を入れるという若いドライバーはいますが、ガソリンスタンドの事を燃料屋さんという若い方はまぁいません。(多分)
燃料屋さんの多くはその昔、ランプの油、薪・炭、豆炭・練炭を販売されており市場のエネルギーの変革によってLPGや灯油、、またガソリンスタンド(ガスステーション)の経営と変わってきまいた。
私が子供のころ八日市金屋通りの燃料屋さんは薪炭や豆炭・練炭が店内にあって自動車にガソリンを入れる時は給油機の横についてるハンドルをぐるぐると回して上の方のガラスのタンクに必要量を一回溜めてからホースを自動車の給油口に差し込んで入れてました。(知っている人は知っている)
あれから40数年、薪ストーブが少しずつですが増えてきています。でも薪はどこで買えばいいのでしょうか?

なんと今月12月3日よりガソリンスタンドで買えるようになりました。場所はコスモ石油の野洲給油所です。

1袋470円で重さは8キロ。
これからは若い方もガソリンスタンド(ガスステ-ション)のことをまた燃料屋さんといってくれると思います。
マックスウッド 回渕でした。
燃料屋さんの多くはその昔、ランプの油、薪・炭、豆炭・練炭を販売されており市場のエネルギーの変革によってLPGや灯油、、またガソリンスタンド(ガスステーション)の経営と変わってきまいた。
私が子供のころ八日市金屋通りの燃料屋さんは薪炭や豆炭・練炭が店内にあって自動車にガソリンを入れる時は給油機の横についてるハンドルをぐるぐると回して上の方のガラスのタンクに必要量を一回溜めてからホースを自動車の給油口に差し込んで入れてました。(知っている人は知っている)
あれから40数年、薪ストーブが少しずつですが増えてきています。でも薪はどこで買えばいいのでしょうか?
なんと今月12月3日よりガソリンスタンドで買えるようになりました。場所はコスモ石油の野洲給油所です。
1袋470円で重さは8キロ。
これからは若い方もガソリンスタンド(ガスステ-ション)のことをまた燃料屋さんといってくれると思います。
マックスウッド 回渕でした。
Posted by kikito at
00:01
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2008年12月02日
第2回 びわ湖の森ローカルシステム専門委員会 開催
「第2回 びわ湖の森ローカルシステム専門委員会(仮称)」の開催について
(旧称:環境評価のローカルルール検討委員会)
本年5月に設置された「湖東地域材循環システム協議会」では、地域材をトータルコーディネートする団体設立に向けた調査検討を行うことになりました。
その中で、本年9月には、
「平成20年度 地方の元気再生事業」の採択をえて、
=森林co2吸収量=を はじめとする
森林に関わる環境貢献度合いを評価するための
ローカルルールの提案を目指し、
「びわ湖の森ローカルシステム専門委員会(仮称)
(旧称:環境評価のローカルルール検討委員会)」を設置し、専門的な検討を開始しました。
この度、以下の内容で第2回専門委員会を開催します。
会議は公開とします。
日 時:平成20年12月4日(木)14時00分~16時30分
場 所:滋賀県多賀町富之尾 大滝林業技術研修センター
(下記地図参照)
委 員:下記のとおり
内 容:森林CO2吸収認証にかかる制度検討など
傍聴者の定員:10名
取材について:会議は公開となっておりますので、取材できます。
前回 参考HP
「湖東地域材循環システム協議会の設立について」(県政e-しんぶん2008年5月9日)
http://www.pref.shiga.jp/hodo/e-shinbun/dj31/20080509.html
その中で、本年9月には、
「平成20年度 地方の元気再生事業」の採択をえて、
=森林co2吸収量=を はじめとする
森林に関わる環境貢献度合いを評価するための
ローカルルールの提案を目指し、
「びわ湖の森ローカルシステム専門委員会(仮称)
(旧称:環境評価のローカルルール検討委員会)」を設置し、専門的な検討を開始しました。
この度、以下の内容で第2回専門委員会を開催します。
会議は公開とします。
日 時:平成20年12月4日(木)14時00分~16時30分
場 所:滋賀県多賀町富之尾 大滝林業技術研修センター
(下記地図参照)
委 員:下記のとおり
内 容:森林CO2吸収認証にかかる制度検討など
傍聴者の定員:10名
取材について:会議は公開となっておりますので、取材できます。
前回 参考HP
「湖東地域材循環システム協議会の設立について」(県政e-しんぶん2008年5月9日)
http://www.pref.shiga.jp/hodo/e-shinbun/dj31/20080509.html
「びわ湖の森ローカルシステム専門委員会」委員名簿
小林 紀之
(日本大学大学院法務研究科教授) ※委員会座長
高橋 卓也
(滋賀県立大学環境政策・計画学科准教授)
畑中 直樹
(NPO法人森と地域・ゼロエミッションサポート倶楽部理事)
落部 弘紀
(永源寺町森林組合 事業係)
大住 克博
(森林総合研究所関西支所 主任研究員)
★ 問い合わせ
滋賀県東近江地域振興局
森林整備課 山口
電話:0748-22-7718
メール:yamaguchi-michiko@pref.shiga.lg.jp
メール:yamaguchi-michiko@pref.shiga.lg.jp